やぁとっても旨かったよ、今日の鮟鱇鍋は!と、終って帰る人達の声でした。嬉しいねやっていがったじゃ

  (大っきなアンキモが旨そう)

(この特大な鍋、二つをぺろりと平らげたのです)

それもそのはずです。今回の鮟鱇は、そんじょそこいらの鮟鱇と違う。下北半島風間浦の黄鮟鱇という地域ブランド品

それも3日前に獲れたばかり鮮度抜群。 生きたまま捕獲され 揚がっても泳いでるそうで、現地に行くとアンキモが刺身で頂けるそうな、

素材がいいのと調理人上○さんは、料理の修業を始めたのが関東じゃ鮟鱇の本場、茨城県大洗と鮟鱇料理は得意なんですからね。

 

(上○さん本職は寿司屋さんです)


もう少しで、座る所が無くなりそうな賑わいで、 やる方も嬉しい限りです 。(何しろ鮟鱇代が半端じゃ 無かったですからね。


(この賑わいのある光景が素晴らしい) (作り手の人達も美味しい料理を皆にと懸命)


そうなんですよ、手伝って貰ってる松○さんはむつ市出身で、今回の素晴らしい黄鮟鱇は地元の同級生に頼んで貰い、
美味しい鮟鱇鍋が食べれた訳です。あっ子ありがっと。


左下の写真の左端があっ子さん。ホタテの貝柱を握寿司用に調理したのも あっ子、頑張ったね

      
(開宴30分余り前 準備に懸命 酒っこも集まって来たぞ)    (青森陸奥湾名産のホタテも握り寿司で出され大好評)


(いっぱいのお客さんで、会場は熱気でムンムン) (いつも和服で会場を華やかに)  (今日この後も新年会の齊○さん右)


会場では、久しぶりに会ったので積もる話っこに華が咲いてる様子です。


(今日は旨いから何杯でも食べたいよ) (皆さんカメラに向けていい面っこだね (こういう事なんだよ!の原○さん)



(まぁまぁ一杯やれよと○野さんへ)(浦霞 こりゃ飲みやすい さげっこだ)(宴会の盛り上りに笑顔が弾け過ぎ)


(やんや 初参加の 黒石のめらしっ娘に 人だかりが)     (ネブタ大好き人間の川○さん熱弁中!)

今年の黄鮟鱇は、本当に旨かったよ! これじゃいつの日か田舎に帰って 本場風間浦でアンキモの刺身を食べてみたい思いが募る。

来てくれた方々、調理及び手伝ってくれた皆さんのお陰様で今年も盛大に終えることができました。ありがっと!Y記・写真 石&藤)





 




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